目の下のクマ…今やコンシーラーに頼るしかないのか

以前からよく寝不足で目の下にクマができました。
およそは数日それほど眠ればいつしか消えていたんです。
しかし最近ではいよいよ消えなくなって、ずーっと黒ずんでしまっています。
クマって寝不足や疲労から現れるものだと思っていました、老化でも向かうみたいですね。
そして年齢からくるものだと、いかにしばしば寝てもすでに回復しないのだとか。
どうも私のクマも年齢からくるもののようで、回復はしんどいかと思っています。
去年、目に凹みができて、その際はエイジングケアの美貌液でついに復活しました。
クマ解消雑貨はないか探してみましたが…決してなさそう。
これから美貌液ぐらいじゃクマを無くすのは酷いようです。
じゃあどうすればよいのかといっぱい調べてみたところ、せめてメークアップの際にはコンシーラーを塗ればある程度目立たなく上るということでした。
いままでコンシーラーって使った実態なかったので、どんな雑貨か薬屋に見に行ってみました。
リップスティックの模様の感じで、ファンデーションを塗った後にクマやシミなどの上に塗り付けると目立たなくなるようです。
お値段も500円程度の小物からあってお手頃。やり方もそんなにわかり易いようで、試しに購入してみました。
取り敢えず根本的な解決にはなってませんが、歳も歳なので仕方ないかなあと。
まず発進年月だけでもコンシーラーでクマを隠したいと思います。酵素 痩せる

必見!!花々の競演!「花と泉の公園」のぼたん催し

過日、自身の実家、岩手県内一関市花泉街角に生じる「花と泉の公園」のぼたん催しに同士といってきました。
仙台から高速バスで一ノ関駅前まで航行し、女房に迎えに来てもらい、花と泉の公園まで送ってもらいました。
「花と泉の公園」は、ぼたん園とベコニア館から構成されていて、まずはベコニア館を拝見しました。色とりどりに咲き誇るベコニアはだいぶきれいで、見とれながら見ていると、いきなり「ベコニアの鉢植えが一斉に航行を開始しました!こいつには思わず仰天しました。
そして、緩やかな登りのスロープを、ベコニアの花を楽しみながら上っていくと、時期の部分にちっちゃな教会のオブジェがあり、クマのぬいぐるみのカップルが結婚を挙げている状況が実装されていました。ちっちゃな教会の中には、ステンドグラスもあり、凝った研究でした。
また、ベコニアの鉢植え実例が用意されていて、体験してみたかったのですが今回は日数の関係上できませんでした。
そして正午はお娯楽の「抱えバッフェ」。一関市花泉街角は「日本一の抱えの街角」として知られてあり、今も日替わりで約20種目の抱えクッキングを好きなだけいただけます。実家でも元旦に取る定番の抱えクッキングから、変わり種の抱えクッキングまで、60分間の日数最高食べまくりました。驚いたのは、「いちごみるく」・「ミート根幹」など、抱えからは連想のつかないクッキングも並んでいたことです。案の定日本一の抱えの街角!
さて、満腹になったあとはぼたん園。こちらには無数のぼたんとしゃくやくが通りで展示されていました。満開の時代よりほんのり少なく行ったので、まだ咲いていない花もありましたが、ぼたんに無数のステージがあることを知って驚きました。どれもモデルや色が異なりますが。一丸清潔でした(「世界に一つだけの花」の歌詞みたいですね)。
サッと時間は過ぎ、返る時間になったので、二度と女房に迎えに来てもらい、一ノ関駅舎に送ってもらいました。中途、実家の真横を通り過ぎるので、折角だからと実家のガーデンを案内しました(中に入ってゆっくりする時間はなかった結果)。
来季は満開の近辺を見に行きたいな、と思いました。そして同士に実家を訴求できてよかったです。すっぽん小町 効果なし